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  <title type="text">イームズ</title>
  <subtitle type="html">イームズに関するニュースを収集してみました。</subtitle>
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  <updated>2007-07-06T13:28:28+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2007-10-17T20:49:16+09:00</published> 
    <updated>2007-10-17T20:49:16+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>「イームズ」のいすを愛する</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[イームズの椅子を愛しているので、自動車にもイームズの椅子だったら最高ですね。<br />
<br />
<br />
<br />
実際に付けてみると、頭の中で想像していた以上にスマートの近未来的なスタイリングにぴったり。まるで、最初から付いていたかのように違和感なく溶け込んでいます。<br />
　余談ですが、このホイールキャップの歴史は古く、はじめて登場したのは1953年のアメリカ。「ミッドセンチュリーデザインってシンプルな機能美に溢れているよね」と、まるでイームズの椅子を愛する青年よろしく、ホイールキャップをほめ称える私でした。<br />
　さて、ムーンディスクを付けた評判は上々で、販売元であるムーンアイズの2003年度版カタログにスマートの写真を載せていただくことになりました。アメリカ車が好きな私にとって、ムーンアイズは思い入れのあるブランド。これはとても嬉しいニュースとなりました。<br />
　スマートのシンプルすぎる装備は、必要に応じて個々がカスタマイズを楽しめると考えると、それはそれで楽しい面でもあります。しかし、いちオーナーの私情としては、スマートのようなクルマこそ、バラエティ豊かな純正オプションをラインナップしてもらえると、もっと楽しいカーライフになると思うのですが。<br />
<br />
引用元：C-Style<br />
http://www.nikkei.co.jp/style/100days/0017/report2.html<br />
<a href="http://eames-fan.com/">イームズ</a><br />
]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2007-10-17T20:48:56+09:00</published> 
    <updated>2007-10-17T20:48:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>イームズのいすが車に</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[キャッチフレーズに続いてイームズのいすが登場し、最後にクルマがちょっと出るそうです。イームズが車で乗れるんですね。<br />
<br />
<br />
<br />
クルマでもまったり<br />
<br />
三番目に「まったりする」というキーワードを挙げてみたい。ここ数年、リラックス、くつろぐ、癒やすという言葉に表現される生活トレンドが続いている。<br />
　日産自動車がティアナで「クルマにモダンリビングの考え方」というキャッチフレーズを出したとき、ものすごく驚いた。キャッチフレーズに続いてイームズのいすが登場し、最後にクルマがちょっと出る。インテリアを大切にしてクルマを開発するという考え方は、当時はかなり新しかった。経営トップが早い時期に内装重視を決定したことが大きかったという。<br />
　四番目は「和」だ。パリでも「日本はかっこいい」「東京はトレンディーだ」という声が聞かれる。私は２年に１回、パリで東京のトレンドについての講演している。来場者になぜ来るのか、と尋ねたことがある。ラグジュアリーブランドの顧客の５～６割は日本人なので、マーケティングの対象として日本を知りたいというのが一つだ。もう一つは、東京はトレンドが最も早い段階で目に見えるということだ。和はブームではなく、選択肢の一つだ。<br />
　洋菓子に和を取り入れるのもトレンドの一つだ。抹茶やきなこ、ゴマなどを、パリのパティシエが使うようになった。洋菓子の和風化と和菓子の洋風化が進んでいる。<br />
　五番目が「パラサイトシングル」だ。20～30代の人口は3500万人で、未婚は1800万人。そのうち親元で暮らしているのが1200万人。給料をすべて小遣いにしている人も少なくない。<br />
　かつて新人類といわれた40代前半とその子供という「パラサイト親子」もある。若づくりしすぎの母親と背伸びしすぎの娘の組み合わせで、後ろ姿だけを見ていると、どちらが親なのか、子供なのか分からない。ファッションの世界は親子ですべて交換可能になる。パラサイト親子が、先に述べたカップルルームで過ごすというマーケットは広がっていくだろう。<br />
<br />
引用元：日経消費経済セミナー<br />
http://www.nikkei.co.jp/rim/watcher/symporev/seminar200603.htm<br />
<a href="http://eames-fan.com/">イームズ</a><br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2007-07-09T22:16:15+09:00</published> 
    <updated>2007-07-09T22:16:15+09:00</updated> 
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    <title>イームズから和風に</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[イームズのような海外産の家具におされて、和風の家具も低迷しているようですね。　イームズだけではなく、日本の良いものも身近に感じたいと思いました。<br />
<br />
<br />
<br />
福岡「大川の匠」職人を認定…１７日から応募受け付け<br />
　福岡県大川市は、優れた木工技術を備えた職人を「大川の匠（たくみ）」に認定する。海外産の家具に押され、低迷が続く産地を元気づけるとともに、卓越した技能の継承につなげるのが狙い。１７日から応募を受け付け、年内に１人を認定する。<br />
<br />
　市内に５年以上、居住または通勤している人が対象で、自薦、他薦は問わない。８月３１日までに、所定の申込書（推薦書）にＰＲを兼ねた業務内容を書き、市インテリア課に提出する。<br />
<br />
　９月以降、大学教授ら７人でつくる選考委員会が審査にあたり、認定書とバッジを贈る。<br />
<br />
　市内の家具生産高は１９９１年度に１７７８億円を誇っていたが、２００５年度には６５３億円に激減。９１年に約１万人いた職人も約５４００人に減っており、同課は「産地の再生に結びつくような、重みのある認定にしたい」と話している。<br />
<br />
（2007年7月6日  読売新聞）<br />
<br />
引用元：読売新聞<br />
http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_07070621.cfm<br />
<a href="http://xn--2-ieu0cshof.blogspot.com/">イームズ</a><br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2007-07-09T22:15:48+09:00</published> 
    <updated>2007-07-09T22:15:48+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>有名作家　イームズ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[イスだけを展示しているギャラリーがあって、イームズのイスもあるそうです。　イスだけの展示ってあまりないですよね。イームズの他の有名作家のイスも見に行きたくなりました。<br />
<br />
<br />
<br />
旭川　 チェアーズ・ギャラリー<br />
(2004/11/10)<br />
<br />
<br />
<br />
〝有名作家〟のイス展示<br />
<br />
イスだけを展示しているギャラリーがある。しかも売り物ではなく、見るだけだ。「面白いの？」と疑問に思うだろう。結論から言おう。面白いのだ。<br />
<br />
　場所は旭川市の中心部。明治３０年代に建てられたレンガ造りの洋館・上川倉庫が、地ビール館やイベントホールを擁する文化発信ゾーン「蔵囲夢（くらいむ）」として１９９７年に生まれ変わった。翌年、その中の３号倉庫を改装して開館したのが、イスの研究家・織田憲嗣氏所有の個人では世界最大規模のコレクションを展示する「チェアーズ・ギャラリー」だ。<br />
<br />
　「地元の人には、まだあまり知名度がないんですが、コレクションとしては国内随一。イスのコレクターや建築、インテリアデザインの世界では有名なギャラリーなんですよ」と、運営企画・管理を行っている「旭川デザイン協議会」事務局員の奥山卓夫さん。<br />
<br />
織田氏は現在北海道東海大学芸術工学部教授。専門はグラフィックデザインだが、イスを収集するうちに、本格的にイスについての研究をライフワークにしてしまった。１０００点以上という個人コレクションは世界的にも貴重。ここではその膨大な所蔵品の中から、半年ごとにテーマを決め、３０―４０脚を展示している。<br />
<br />
　「イスは、前、うしろ、横、底と、色々な角度から見るとそれぞれに面白い。しかも、日常使われる家具ですから、使い勝手がよいことも前提。デザインと機能が融合した立体造形なんです」と奥山さん。<br />
<br />
　現在、同ギャラリーでは来年１月３０日までの日程で「ＳＡＭＥ　ＡＧＥ　ＤＥＳＩＧＮＥＲＳ　同年齢デザイナーの椅子（いす）」展を開催中。主に１９００年代半ば、いわゆる「ミッドセンチュリー」と呼ばれる、家具デザインが飛躍的に発達した時代に活躍した、４組１０人の作家の近代名作イスを展示している。<br />
<br />
　ミッドセンチュリーモダンの代表的デザイナーであるイームズ、イスの安楽性を追求したスウェーデンのマッツソン、デンマークのモダン建築家・ヤコブセン――。個性豊かな作品ばかりだ。<br />
<br />
奥山さんが「イスは人間に１番身近な家具。時代背景や生活スタイル、風土などがよく表れるんです。その共通点や違いを比較しながら眺めてみると面白いですよ」と教えてくれた。間近で実物を見ると、職人の細かな細工や機能などもよくわかるのだそうだ。<br />
<br />
　たかがイス、されどイス。なぜこんなデザインに？と首をかしげるものもある。ここでは写真撮影が自由。座ることはできないが、中には触れられるものもある。座ってみたいなと思うイス。座り心地は悪そうだけれど部屋にあったら面白いイス。見て、触って、感じるイス。その意外な魅力にハマってしまった。<br />
<br />
（フリーライター　高島 由佳）<br />
<br />
引用元：読売新聞<br />
http://hokkaido.yomiuri.co.jp/youyomi/wed/t_041110.htm<br />
<a href="http://xn--2-ieu0cshof.269g.net/">イームズ</a><br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2007-07-09T22:15:21+09:00</published> 
    <updated>2007-07-09T22:15:21+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ル・コルビュジエからイームズまで</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ル・コルビュジエからイームズまで世界的な建築家・デザイナーの名作が倉庫や自宅に１１００脚もあるそうです。　「研究資料」なのでイームズのイスに座ったりしないのでしょうね。<br />
<br />
<br />
<br />
「名作椅子大全」　織田憲嗣（のりつぐ）さん<br />
<br />
集めたり！　１１００脚<br />
<br />
イタリアのデザイナーによる名作椅子（いす）の数々が並ぶ一室。これは所有品のほんの一部だ。「何気ない造形にも遊びがある。素材といい色といい、開放感あふれるセンスは南欧の特徴で……」。椅子一脚についてこれほど語るべきものを持つ人はちょっといない。<br />
<br />
　４０年かけて集めた作品は１１００脚。ル・コルビュジエからイームズまで世界的な建築家・デザイナーの名作が倉庫や自宅にゴロゴロある。すごいコレクションと思いきや、「研究資料です」とやんわり訂正された。確かにこれは趣味の領域を超えている。<br />
<br />
　大学生のころからその形態に魅せられ、デパートの宣伝部でイラストレーターとして働きながら椅子を買い始めた。月給の数倍もする逸品を買うためアルバイトに精を出す日が続き、やがて自ら事務所を開設。仕事の傍ら椅子デザインの体系的研究に没頭するうち、いつの間にか趣味がライフワークになった。<br />
<br />
　「一流デザイナーの作品には完成された世界がある。まさに小さな建築です」と魅力を語る。収集品を一つ一つ三面図に起こし、膨大な資料をひもといて作家の軌跡をたどるうち、インテリア月刊誌で連載話が持ち上がった。<br />
<br />
　「１か月のうち２５日を執筆に充てた」という渾身（こんしん）の連載は１４年間続き、海外でも評判になった。「面識のないデンマークの読者から椅子を譲りたいという手紙をもらったこともあります」<br />
<br />
　世界１３か国５４人が手がけた８２３３脚をイラストで紹介した本書は連載の集大成。７３６ページの大著は「収集に億を超えるお金を注ぎ込んできた」著者の人生そのものだ。<br />
<br />
　現在は北海道・旭川の大学でデザイン史を教える。「妻は『もういいじゃない』と言うんです。でも研究に終わりはないので……」と苦笑する。<br />
<br />
　写真はＪＲ旭川駅に近い古い倉庫を改修した「チェアーズギャラリー」での一コマ。著者のコレクションが常時５０脚ほど展示されている。（新潮社、７４００円）（良）<br />
<br />
(2007年4月17日  読売新聞) <br />
<br />
引用元：読売新聞<br />
http://www.yomiuri.co.jp/book/author/20070416bk17.htm<br />
<a href="http://xn--2-ieu0cshof.seesaa.net/">イームズ</a><br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2007-07-09T22:14:52+09:00</published> 
    <updated>2007-07-09T22:14:52+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>イームズ→「シャーパーイメージ」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[イームズが好きで、イームズの空気清浄機を探していたのですが、見つからないので「シャーパーイメージ」の空気清浄機の購入を考えています。<br />
<br />
<br />
<br />
米デザイン家電「シャーパーイメージ」、渋谷に直営ショップ<br />
7月5日14時2分配信 シブヤ経済新聞<br />
<br />
米国のデザイン家電メーカー「シャーパーイメージ」（本社＝カリフォルニア州）は7月11日、渋谷に直営ショップを開設する。シャーパーイメージは米国全土に190以上の店舗を持ち、デザイン性の高い空気清浄機やiPod関連商品で知られる。ショップ開設を機に今後日本での展開を広げていく方針。<br />
<br />
　店は明治通沿いの商業施設「cocoti（ココチ）」（渋谷区渋谷1）6階のインテリア店「ヴァイスヴァーサ」の一角に店内店舗として開く。店名は「THE SHARPER IMAGE ORIGINAL SHOP（仮称）」。店内は「迷路」を想定したようなユニークな造りになるという。これまでに250万台以上を売り上げたという空気清浄機「イオニックブリーズMIDI」（36,750円）や、iPod向けのスピーカー「iSphereスピーカーシステム」（26,250円）などを販売する。<br />
<br />
　1977年創業のシャーパーイメージは1987年にナスダック上場。日本では三井物産（千代田区）が国内での独占販売権を取得し、2005年春から本格展開に乗り出した。これまでインテリア店やセレクトショップなどの展開をはじめ、ウェブ、TVなどの通信販売に販路を絞ってきたが、オンリーショップの出店で今後「ブランドコンセプトを広く紹介していきたい」としている。<br />
<br />
　インショップがオープンするココチ6階の「ヴァイスヴァーサ」は2004年10月に開店。伊フィレンツェの家具や照明、家電などを扱ってきた。店舗は今後もこれまで通り営業を続ける。<br />
<br />
シャーパーイメージ ヴァイスヴァーサ（cocoti）  <br />
<br />
最終更新:7月6日15時24分<br />
<br />
引用元：シブヤ経済新聞<br />
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070705-00000000-hsk_sb-l13<br />
<a href="http://eames-fan.com/4/57/000131.html">サントスバリサンダー</a><br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2007-07-07T20:17:36+09:00</published> 
    <updated>2007-07-07T20:17:36+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>イームズから「ビッグフット」へ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[イームズ暦5年の私ですが、そろそろ飽きたのでイームズから「ビッグフット」に乗りうつろうかと考え中です。<br><br><br><br>



会員専用WEBサイト「ビッグフットコレクション」オープン
～こだわりの輸入家具やインテリアを販売～自然派個性住宅を提供する株式会社アールシーコア（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：二木浩三、以下 アールシーコア）は、こだわりの輸入家具やインテリアを購入できる「ビッグフットコレクション（http://collection.bigfoot.jp/）」WEBサイトを、フレンドカード・メンバーカードを所有するアールシーコアの会員専用にオープンしました。

アールシーコアは、オリジナルブランド「ビッグフット」の名称で、ログハウス、ドームハウスなどの「自然派個性住宅」を提供しています。「こころを遊ばせる暮らし(ユーザー・ハピネス)の実現」をブランド使命に、オンリー・ワン・ブランドとしての確立とともに、新しい「住マーケット」の創造をめざしています。

株式会社ハイデザインズ（本社：東京都港区南青山、代表取締役社長：村上英夫、以下 ハイデザインズ）は、アールシーコアよりＷＥＢ業務を受託、デザイン・ショッピングシステムカスタマイズを担当しました。


■「ビッグフットコレクション」WEBサイト概要
【ＵＲＬ】
http://collection.bigfoot.jp/

【公開日】
２００７年６月４日（月）

【ビッグフットコレクションのこだわり】

▼家づくりと同じ思いで、家具も選びたい。
自然体で、おおらかな暮らしを楽しむために。家がそのための大きな道具なら、家具やインテリアは、日々の暮らしの中で欠かせない大切な小道具だとビッグフットは考えます。木の家と同じように、目で楽しみ、使うことでこころ豊かになるものがいい。遊びごころあふれる木の家で過ごす時間を、より楽しくしてくれるものがいいと考えます。コレクションの1点1点は、ビッグフットの家づくりや家具に対する思いとともにセレクトされています。

▼ログハウスオーナーの声からコレクションは誕生しました。
オーナーの方より、ビッグフットの展示場で演出として置かれている家具やインテリアの入手方法について、多くの問い合わせがありました。"家にこだわるなら、家具にもこだわりたい"という強い思いがあるものの、木の家に似合う家具や雑貨は、国内ではなかなか見つからない、と言うことでした。
かといって、海外の通販サイトで取り寄せることもできますが、はじめてのメーカーに現物を見ずにオーダーするには勇気がいるもの。海外との慣れない英語でのやり取りもひと苦労。など、オーナーの方々から家具選びで苦労しているという声が数多く届きました。そこで、このようなビッグフットオーナーのリクエストにお応えできるよう、ビッグフットならではのアイテムを集めたのがビッグフットコレクションです。

▼こだわりの家具で、自分らしい空間づくりを。
ビッグフットコレクションでは、機械による精巧なつくりより、手づくりによる味わいやぬくもり、木の家に似合う素材や風合いを大切にしています。また、吹き抜けなどの大空間に似合うおおらかなサイズ感にもこだわりました。そして何より、ビッグフットの木の家と同じように、使えば使うほどに愛着が深まるアイテムばかりです。ビッグフットコレクションのひとつひとつが、個性あふれる空間づくりや、こころから落ち着ける時間を、きっと演出してくれるはずです。




＜株式会社アールシーコア＞概要
【社　名】株式会社アールシーコア（　http://www.rccore.co.jp/　）
【本店所在地】東京都目黒区青葉台１－４－５
【本社所在地】東京都渋谷区南平台町２－１７ 日交渋谷南平台ビル ４Ｆ
【代表者】代表取締役社長　二木　浩三
【設　立】１９８５年８月
【事業内容】
・自然派個性住宅の企画～製造・輸入～販売
・別荘タイムシェア分譲販売及び運営管理


＜株式会社ハイデザインズ＞概要

【社　名】株式会社ハイデザインズ（　http://www.hidesigns.co.jp/　）
【所在地】東京都港区南青山２－２２－２　馬天館３Ｆ
【代表者】代表取締役社長　村上　英夫
【設　立】２０００年１２月
【事業内容】
・WEBサイト設計・制作・運営
・オンラインショップ設計・制作・運営


-----------------------------------------
本件に関する報道機関・読者のお問合せ先

■株式会社アールシーコア
担当：山本
東京都渋谷区南平台町２－１７
日交渋谷南平台ビル３Ｆ
URL： http://www.rccore.co.jp/
E-mail：info@bess-collection.jp
TEL： 03 - 3463 - 9412
FAX： 03 - 3463 - 1123

■株式会社ハイデザインズ
担当：鈴木
東京都港区南青山２－２２－２
馬天館３Ｆ
URL： http://www.hidesigns.co.jp/
E-mail： press@hidesigns.co.jp
TEL： 03 - 5772 - 3930
FAX： 03 - 3401 - 4565
-----------------------------------------
<br><br>
引用元：News2UNet<br>
http://www.news2u.net/NRR200719701.html<br>
<a href="http://eames-fan.com/">イームズ</a>
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            <name>No Name Ninja</name>
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